20世紀の超美形指揮者
学校の音楽の時間に習ったクラッシク音楽なんて、クソ食らえ!実際、大嫌いだった。
大昔の貴族の皆さんの趣味(?)のために作られたり、全く文化も時代も違うのに当時の音楽にいての背景やら解釈やら・・・何の意味があるのかすら解らなかった。
大体、退屈で「美しい旋律」とか「優雅な響き」とかもそういわれればそうだけど・・・「勉強」でしかなかったし・・・
衝撃の出会いは1989年・秋。
当時、高校の時によくいいていた「レコード屋」で見たLDの再生画面に釘付けなってしまった。
ロマンスグレーのとっても素敵なおじ様が、目を閉じ、優雅に腕を振りながらクラッシク音楽の指揮をしておりました。
一目惚れでした!
その方こそが「ヘルベルト・フォン・カラヤン」でございました。
でも、調べたらその時すでに彼はお亡くなりになっていて、がっかり・・・
クラッシク音楽なんて大嫌いだったし、興味もなっかたけどCDをい1枚買いました。
「モーツアルトのアイネ・クライネ・ナハトムジーク」
唯一、なんとなく好きだったクラッシクの楽曲だったからです。
ビックリしました!!楽しかった!!
過去の文化や歴史的解釈やどうのように作られて、モーツアルトの心情がどうとか・・・どうでもいいようなほど、ただただ美しく、綺麗な音楽でした!!気持ちいい!!
その後、高卒で直ぐに働き始めたので、給料で彼の指揮したCDを結構買いあさりました。
本も何冊か読んだりして、彼の評判を知って「ふぅ~ん」なんて思ったり。
その後、何枚か評論の意味について知りたくて、カラヤン以外の指揮者のCDを買って聞き比べたりしましました。
違うんですよね!これが!!全く違う!
彼の奏でる音のFANのなりました。
今でも、決してクラッシク音楽は好きではありません。全く解らない。
カラヤンのCDはたくさんあります。多分80枚以上所有している。
最近、クラッシクCDが安くなったから、マーラーとベートーベンを買いたいな・・・
何も考えないで、ただゆっくり大合奏を1つの音みたいに聴くんだな。すてきだ!
大昔の貴族の皆さんの趣味(?)のために作られたり、全く文化も時代も違うのに当時の音楽にいての背景やら解釈やら・・・何の意味があるのかすら解らなかった。
大体、退屈で「美しい旋律」とか「優雅な響き」とかもそういわれればそうだけど・・・「勉強」でしかなかったし・・・
衝撃の出会いは1989年・秋。
当時、高校の時によくいいていた「レコード屋」で見たLDの再生画面に釘付けなってしまった。
ロマンスグレーのとっても素敵なおじ様が、目を閉じ、優雅に腕を振りながらクラッシク音楽の指揮をしておりました。
一目惚れでした!
その方こそが「ヘルベルト・フォン・カラヤン」でございました。
でも、調べたらその時すでに彼はお亡くなりになっていて、がっかり・・・
クラッシク音楽なんて大嫌いだったし、興味もなっかたけどCDをい1枚買いました。
「モーツアルトのアイネ・クライネ・ナハトムジーク」
唯一、なんとなく好きだったクラッシクの楽曲だったからです。
ビックリしました!!楽しかった!!
過去の文化や歴史的解釈やどうのように作られて、モーツアルトの心情がどうとか・・・どうでもいいようなほど、ただただ美しく、綺麗な音楽でした!!気持ちいい!!
その後、高卒で直ぐに働き始めたので、給料で彼の指揮したCDを結構買いあさりました。
本も何冊か読んだりして、彼の評判を知って「ふぅ~ん」なんて思ったり。
その後、何枚か評論の意味について知りたくて、カラヤン以外の指揮者のCDを買って聞き比べたりしましました。
違うんですよね!これが!!全く違う!
彼の奏でる音のFANのなりました。
今でも、決してクラッシク音楽は好きではありません。全く解らない。
カラヤンのCDはたくさんあります。多分80枚以上所有している。
最近、クラッシクCDが安くなったから、マーラーとベートーベンを買いたいな・・・
何も考えないで、ただゆっくり大合奏を1つの音みたいに聴くんだな。すてきだ!